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かつお節削器を専門に、作り続けて80年余

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鰹節削り器お問い合わせはこちら
(株)エルグラード・おぐらの鰹節削り器

本枯節は日本の食文化であり、タンパク質、ビタミンD、リン、カリウム等を多く含む健康食品の王様です。「かつお節削り器」で、パック入りとは違う本物の鰹節を、気軽に食事へ取り入れませんか?贈答品としても喜ばれます。

本枯節を毎日削って健康と安心を手に入れよう

(株)エルグラード・おぐら製造の鰹節削り器「らくらく削り」

本枯節を削るには、削り器がよくないと上手に削れません。是非、専用メーカーの削り器をお使いください。
製造工程と材料の仕入先
本枯節(鰹節)が削りやすい「おぐらの鉋台傾斜式」!
プロが製作した削り器です。
ギフト、贈答、引き出物に、嫁入り道具としても喜ばれます!
あなたと一緒に、一生丈夫で長持ち!
 「かつおぶし削り器」は、嫁ぐ娘の末永き幸多からんことを希う親が魔除けの縁起をかつぎ、嫁入り道具の一品として持たせる風習が、いまも脈々と受け継がれております。

おぐらの削り器は、ここが凄い!

実用新案「かんな台傾斜式」は、かんな面に適度な傾斜を付ける事で、従来の削器より力が加えやすくなり、らくに、すいすい、楽しく、きれいに」削れる新商品です。
「毎日、楽しく使ってほしい」その考えで、80余年に至る鰹節削器専門メーカーのおぐらが開発した「鉋台傾斜式」です。
(実用新案登録 第3162993号)

新商品 らくらく大型
バナーをクリックするとチラシ(PDF)が表示されます

●鰹節がらくに削れる過程をご覧ください↓


【かつお節の上手な削り方】⇒詳しくはこちら

1.香りと旨味を逃がさないために、料理の直前に削ります。
2.枯節は、木綿の濡れふきんを絞って、表面のカビをふきとってから使用するか、ブラシ又は乾いた布で、表面のカビをはらい除く程度で十分です。
3.かつお節が粉になりやすいので、削るときは、逆目にならないように注意して下さい。かつお節の皮のついていない面から削ります。カンナ刃は手前に向け、かつお節の頭の部分を手前にし、押して削ります。

【美味しいだしのとり方】⇒詳しくはこちら

1.沸騰したお湯に削り花(削った鰹節)をたっぷり入れて、さっと煮てすぐ火を止める。
2.削り花が沈んだところをこし器に布きんを敷いてこす。

【かつお節の保存について】

古来より保存食品として知られるかつお節ですが、
よりおいしく召し上がっていただくために、なるべくお早めにお召し上がりください。
又、保存する場合は、ビニール袋等に密封し、
冷蔵庫にお入れください。



◎こちらもご覧ください
⇒カツオ節と鰹節削り器が、おもしろい!

おぐらの鰹節削り器 「鉋台傾斜式」
↓画像をクリックすると詳細ページが見れます。
漆塗り削り名人

●漆塗り削り名人
(押え木付)

弁次郎特大

●漆塗り削り名人
(押え木付)

らくらく削り

●漆塗り削り名人
(押え木付)

らくらく大型

●らくらく大型
(押え木付)

● プロも認める確かな作り
● 長い間 安心して使える商品です
● かんな台を傾斜させる事で楽に削れます
● パックの削り節とは、香りも旨味も違います
● 一家に一台 贈答品としても喜ばれます
かつお節削り器お問い合わせ先